iPhoneのポテンシャルがハンパない!『iPhoneフォトグラフィー・アウォード』受賞作品発表

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Little Su

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iPhoneで撮影した写真だけを対象にした『iPhoneフォトグラフィー・アウォード(IPPA)』。現地時間6月10日、米ニューヨークで、第7回目となる2014年度の受賞者が発表された。

今年は、世界17カ国、54人のiPhone写真家が自慢の作品をエントリー。フォトグラファー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた最優秀作品3点と、動物、建築、子ども、花、食べ物など17のカテゴリーからそれぞれ選出された受賞作品は以下のようになった。

フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー 第1位

Julio Lucas


フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー 第2位

Jose Luis Barcia Fernadez


フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー 第3位

Jill Missner


動物部門 第1位

Michael Oneal


建築部門 第1位

Yilang Peng


子ども部門 第1位

Danny Van Vuuren


花部門 第1位

Jenny Anderson


食べ物部門 第1位

Alexa Seidl


風景部門 第1位

Elena Grimailo


ライフスタイル部門 第1位

Brandon Kidwell


自然部門 第1位

Felicia Pandola


ニュース/イベント部門 第1位

Gerard Collett


その他部門 第1位

Terry Vital


パノラマ部門 第1位

Kyle G. Horst


人物部門 第1位

Lauren Smith


季節部門 第1位

Cocu Liu


静物部門 第1位

Sofija Strindlund


夕日部門 第1位

Little Su


トラベル部門 第1位

Adrienne Pitts


木部門 第1位

Aaron Pike

フォトグラファー・オブ・ザ・イヤーの受賞者には、iPad Airが贈られたとのこと。今年は日本からのエントリーがなかったようなので、来年は是非日本のiPhone写真家たちも受賞を狙ってほしい。

なお、その他のノミネート作品はこちらから確認できる。

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