蛭子能収が新刊本サイン会で見せびらかした40万円入り銀行封筒の衝撃

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「女性自身」公式サイト

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漫画家でタレントの蛭子能収(67)が17日に発売された新刊本「蛭子能収のゆるゆる人生相談」(光文社)出版記念サイン会を行った。

女性週刊誌で連載

女性週刊誌「女性自身」でのお悩み相談をまとめた書籍。

「なるべく相談しないで欲しい」

「悩んでいる人がいたら話を聞いてあげたい」と言いながら、「僕に相談しても同じなのになぁって思う」とバッサリ。

それどころか「なるべく相談しないで欲しい。(答えるのが)下手なんだもん」と本音全開で発言。

悩みは「仕事が一気になくなりそう」

テレビ東京の「ローカル路線バス乗り継ぎ旅」で、再ブレイク中の蛭子。自身の悩みは「仕事が一気になくなりそうで怖い」だそう。

そのために何か努力しているのかというと皆無で、「テレビ局の言うとおりに動いている。こちらからは余計なことをしない」んだそう。

「ポケットが財布」

「人生で1度も財布を買ったことがない」と明かした。

ズボンのポケットから現金40万円が入った銀行の封筒を取り出し、「ポケットが財布。銀行のカードも腰(のポケット)に入れています」と発言。

オヤジ狩りを誘発しそうなコメントを連発していた。

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