「2015年上半期タレント番組出演本数ランキング」の女王は、小島瑠璃子

Text by

  • 0
小島瑠璃子公式ツイッター

小島瑠璃子公式ツイッター

「2015年上半期タレント番組出演本数ランキング」が14日、日本モニターから発表された。

今年の上半期トップテン1位はTOKIOの国分太一。

2位にバナナマン・設楽統、3位に有吉弘行、4位に加藤浩次、5位に坂上忍、6位にハライチ・澤部佑、7位にフットボールアワー・後藤輝基、8位に博多大吉、10位にオードリー・若林正恭が並んだ。

1~4位の顔ぶれは昨年の年間ランキングと変わらず。

大久保佳代子を抜いて女性1位に

9位に入ったのが、女性タレント部門トップの小島瑠璃子。

昨年の女性部門トップの大久保佳代子を抜いて1位に躍り出た。

昨年2位だった

2013年の年間7位、昨年の年間2位から着実に順位をあげてきた。

高校時代にホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリに選ばれ、ホリプロに所属。

「S☆1」のスポーツキャスター、4月スタートの情報番組「サタデープラス」のMCなどを務めている。

マツコが圏外から6位に

昨年の圏外から女性タレント部門6位に入ったのが、月~土曜日まで9本のレギュラー番組を持つマツコ・デラックス(42)。

ブレイクタレントに8.6秒バズーカー

昨年上半期からの増加数を基にした「ブレイクタレント」部門では、8.6秒バズーカー、篠原信一、あばれる君、厚切りジェイソン、クマムシ、前園真聖、女優の吉田羊が続いた。

新設された「テレビ番組出演(タイトル)本数ランキング」では、トップ3に鈴木奈々、澤部佑、博多大吉が入った。

Posted: |Updated:

Text by

注目の記事

前の記事を見る

次の記事を見る

Ranking