バツイチ子持ちママタレになった加護亜依に待ち受ける地獄

2015年08月04日 14時48分

2015年08月04日 14時52分

威風飄々公式サイト
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元「モーニング娘。」メンバーでタレントの加護亜依(27)の離婚が既に成立していたと、4日発売の週刊誌が報じている。

短かった蜜月時代

加護は2011年12月に会社役員の加護陽彦氏(47)と結婚。2012年6月に長女を出産。2015年3月に離婚協議を開始した。

6月に離婚成立していた

4月に加護が自身の公式ブログで離婚協議中であることを報告。長女(2)の親権をめぐって対立。

5月には加護が陽彦氏から暴行を受けたとして警視庁に被害を申告。加護が告訴を取り下げる代わりに陽彦氏が離婚に同意。

6月29日に陽彦氏が不起訴処分になる数日前に離婚届を提出したという。

開店休業中が続く

加護の公式ブログとツイッターは更新されないままが続き、インスタグラムは閉鎖されている。加護と所属事務所の契約も4日で終了となる。契約更新なしで両者合意したという。

トラブル続きの加護の面倒を見ようという奇特な事務所はない。幼子を抱え、事務所にも所属しないままの完全孤立無援状態がこのまま続くことになりそうだ。

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