オアシズ大久保が矢口真里にライバル心をむき出しに!

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人力舎

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「肉食女子」を自称するオアシズ大久保佳代子が、昨年末に芸能界に復帰した矢口真里にライバル心を剥き出しにしたことが報じられ、話題となっている。

「エロい女」役としてハリウッド映画のアフレコに挑戦

大久保は映画「チャーリー・モルデカイ 華麗なる名画の秘密」の公開アフレコに「エロい女」として参加した。かつては「笑えないブス」と烙印を押され、OLに転身していた時期もあったが、今やハリウッド映画の声優に呼ばれるまでに「出世」したのだ。

ブレイクの理由は、やはり「性欲の強い女」キャラからであろう。しかし、2014年は合コンに1度も参加せず、自慢の性欲も落ちたそうだ。

「本物」の矢口真里に危機感

そんな中、復帰してきたのが超肉食の矢口真里だ。大久保は矢口の性欲を「本物」と表現し、「強力なライバルが出てきた。実績もあるしヤバイ」と危機感を口にした。

続けて「性欲を戻し、バリバリやっていきたい。もう一回ギラギラと、もうひと花火、パーンと向かっていきたい」宣言。もっとも、矢口は本物だが、大久保については「キャラ」ではないかとの声も根強いのだが。

ネットユーザーからは賛否両論

思わぬライバル宣言に、ネットユーザーからは

  • 大久保さんはキャラだけど矢口はマジでしょう?
  • キャラ正反対な気がする
  • さすがにライバルは無理なのでは
  • 本物はテレビに出てはいけない

などの意見が挙がっている。

苦労して掴んだポディションだけに「本物」である矢口の存在に危機感を感じているのは間違いないようだ。しかし矢口については現在でも「見たくない」、「テレビに出るべきではない」との声も根強く、好感度が段違いだとの指摘がある。

これも大久保流のエールなのだろうか。それとも、本音なのだろうか。

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