まるで絵画のよう! 観葉植物を素敵に演出するエアープラント・フレーム

Text by

  • 0
AIRPLANTMAN

AIRPLANTMAN

緑が溢れる部屋ってそれだけで生き生きとして見える。観葉植物がないと何だか冷たい感じがするから、という人もいるだろう。でも気候によってケアの仕方も変わるし、外出が続くときは枯れてしまわないか心配…そう、観葉植物の手入れは意外と手が掛かるのだ。

そんな心配は無用で、オシャレ度も満点な「AirplantFrame(エアープラント・フレーム)」は、絵画のように壁掛けも対応可能な観葉植物用フレーム。

AIRPLANTMAN

このフレームで育てるのは着生植物といい、土壌に根を張ることなく樹木や岩石に付着して生きる植物。生育に必要な水分や養分は、自らの葉や気根によって空気中から吸収しているため、土や植木鉢を必要としないのだ。

一週間に一度水浴びをさせて太陽の光が当たる場所に飾ってやれば、それだけですくすくと成長するらしい。10℃~32℃の気温で生きられるので室内用にも向いており、鋼とアルミニウムのケーブルは網目状張られているため、植物が空気に触れる面積が広く、水分の吸収もしやすい設計になっている。

AIRPLANTMAN

しかし「エアープラント・フレーム」の一番の魅力は何と言ってもこの美しさ!どこの家でも見たことがない新しい“演出の仕方”は、部屋に招いた友人たちに羨ましがられること間違いなし。

部屋のオシャレ度が格段にアップする新しい観葉植物を早速チェックしてみてはいかが?

AIRPLANTMAN公式サイト:http://www.airplantman.com/

 《関連記事》

Posted: |Updated:

Text by

注目の記事

前の記事を見る

次の記事を見る

Ranking