オチが秀逸…!妹が書いたキムタクの「タイムリープ小説」がネット上で大反響

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Twitter/@purple___328

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SMAPの木村拓哉さんの「タイムリープ説」をもとにして書かれた小説が面白いと、Twitterで話題になっています。

キムタクは何度もタイムリープをしている!?

これはいつき(@purple___328)さんの妹さんが、木村拓哉さんの「タイムリープ説」をもとにして書いた小説です。

1月中旬、SMAP解散のニュースが日本中を駆け巡り、1月18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でメンバー5人が謝罪、なんとかグループの解散は回避されました。

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しかし、謝罪の冒頭で木村さんが日付を告げたことなどから、ファンの間で木村さんが「タイムリープ」をしているのではないかという説が浮上。

木村さんの「タイムリープ説」はどんどん拡大していきました。

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小説によると、木村さんはグループ解散を阻止するために、何度も「タイムリープ」を繰り返しています。

50374回目にして、ようやくグループ解散の回避に成功したはずが、やはり日付が戻ってしまうのです。

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そこに中居さんが登場、実は日付を戻していたのは…!?というふうにストーリーが続いていきます。

この小説が面白すぎると話題となり、Twitterを中心に瞬く間に拡散しました。

ラストのオチが秀逸w

ネット上では、この小説について、さまざまな反響を呼んでいます。

小説とはいえ、何度タイムリープを繰り返しても、変わらないことがあるようです…。

ほかにもTwitterでは、「タイムリープ説」を実写化した動画が投稿されるなど盛り上がりを見せました。

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