どっちを選ぶ?旦那さんが考案した『節分』の企画がおもしろい

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Twitter/@avance_makoto

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2月3日は『節分』ということで、各家庭で“豆まき”が行われました。

Twitterでも様々な節分ネタが投稿されましたが、とある「節分企画」が面白いと話題になっています。

選択制の“豆まき”

この画像を投稿しているのは、神永睦(@avance_makoto)さん。

神永睦さんは2月2日の夜、旦那さんから『節分』の企画書を渡されたそうです。

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今回の『節分』は選択制となっており、①また②のどちからを選んでリビングへ向わなければならないそう。

①の場合は立体起動装置(豆)を持ってリビングへ

②の場合は手ぶらでリビングへ

どちらを選択するにしても、ワクワクしますね。

何事も全力で楽しむ!

決行の時間を迎え、神永さんは①を選択。

立体起動装置(豆)を持って、暗闇のリビングへ向かったそうです。

リビングの戸を開けると、ターミネーターの曲が流れ始め…

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電気をつけると、そこには仁王立ちをした鬼(旦那さん)がっ!

そして、神永さんの「駆逐してやる!」との掛け声を合図に豆の投げ合いがスタート!

旦那さんと、思いっきり“豆まき”を楽しんだそうです。

ステキ夫婦にほっこり

その後、恵方巻を食べながら、旦那さんから「②を選べば、豆まきなしで恵方巻だったのに」と言われたそう。

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ツイートには「旦那様、面白いですね!」、「ほっこりしますね(笑)」、「楽しそう!ステキ夫婦!憧れます!」といったコメントが寄せれています。

ちなみに昨年の『節分』も、豆という名の武器がテーブルに置かれており、全力で投げ合ったそうです。

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