市原隼人、妻・向山志穂にダメ出し?「適当すぎる」

2015年04月30日 16時30分

2015年04月30日 16時30分

向山志穂オフィシャルブログ
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モデルの向山志穂(29)が、夫で俳優の市原隼人(28)に「適当すぎる」とダメ出しを食らったことを、自身のブログで明かしている。

ダメ出しをされたのは…

「適当すぎる」とダメ出しされたのは、チャーシューの紐の縛り方。

29日付のブログによると、とあるテレビ番組で「豚バラチャーシュー目玉焼き定食」なる料理を目にした向山は、まねをして作ることに。

1人でこっそりと豚バラブロックを紐で縛って置いておいたようだが、それを見た市原は「適当すぎる」とバッサリ。全部ほどいて、縛り直したという。

ボーイスカウト仕込みの腕前披露

向山は市原が縛り直した豚バラの写真を掲載。

向山志穂オフィシャルブログ

「なんかよく分からない縛り方に仕上がりました笑」と笑い、「本人いわく、ボーイスカウトの時にみにつけた結び方?らしい」と明かした。

その後は向山が調理しているが、味は失敗だったようで、「お肉は美味しすぎるのに…なんかパンチのないお味になりました」と残念がっていた。

市原の手料理も公開!

向山は23日付のブログで、市原の手料理「たっぷり生姜ネギ素麺」を披露している。

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この日は、風邪をひいた向山のために、市原が特製料理を作ってくれたようで、向山は「昔から体調が悪かったり風邪をひくとこのお素麺を作ってくれるので、うちでは風邪の定番メニュー」と紹介。

「産後は風邪をひくといつも以上に辛く感じ、治りも遅いです」と1週間以上寝込んでいたという向山には、夫の手料理が身に染みた様子で、「あったかいんだから~」とハートの絵文字付きでつづっていた。

2人は2011年夏ごろに知人の紹介で知り合い、交際を開始。2014年9月に入籍し、同年11月に第1子女児を出産した。

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