企業の半数以上が応募者のソーシャルメディアをチェック!! 「アカウントを見て不採用」にしたケースが1割 (゚д゚;)

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garbsは、新卒採用、中途採用を行なっている企業を対象に、企業の新卒採用活動および中途採用活動における、ソーシャルメディアの活用実態を調査し、「ソーシャルリクルーティング白書2012」として発表した。

回答した採用担当者50.3%が応募者や面接予定者のソーシャルメディアアカウントをチェックした経験があると回答。

その結果「不採用」にした経験があるとした担当者は約1割だった。ただ、従業員規模50名以下の企業では、17.6%にまで上昇し、比較的規模の小さい企業で、この傾向が顕著であることが明らかになった。

ソーシャルリクルーティング白書2012

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