「普段もこれで勤務して!」JR九州のよさこい衣装がカッコよすぎる

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ginji14351/YouTube

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JR九州の職員が結成したよさこいチームの衣装が「カッコよすぎる」と話題になっている。

「萌える」「ときめく」と話題に

札幌市で6月14日まで行われていたYOSAKOIソーラン祭り。全国のYOSAKOIブームの火付け役ともなったこの祭りで、今年JR九州「櫻燕隊」がU40部門の大賞に選ばれた。

パフォーマンスとともに注目されたのがその衣装だ。

「松本零士のデザイン?」「NARUTOの暁」などアニメのキャラクターを彷彿させるという声も多数上がっている。

車掌、運転士ら職員で構成

「櫻燕隊」は平成23年、九州新幹線の全線開業をきっかけに結成。車掌、駅員、運転士、客室乗務員らで構成されている。

九州新幹線の車両「さくら」「つばめ」にちなんでチーム名をつけたという。

きびきびしたパフォーマンスも見事

車掌の制服をイメージした衣装もさることながら、そのきびきびした動きも見事。映像をご覧いただきたい。

人気も高まってイメージキャラクターも登場した。

櫻燕隊/Facebook

全国のよさこい祭りなどに参加。Facebookで情報を公開している。

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