カッコいい!マッドマックス感満載の「スピーカーの鳥居」が神戸に出現

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Instagram/ KOBE_BIENNALE

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神戸のメリケンパークに作られたスピーカーの鳥居が話題になっています。

同地で開催されているアートイベント「神戸ビエンナーレ」の会場入り口に設置されたこの鳥居。

ネット上でも「カッコいい」と人気に。

これは、ドイツのアーティスト、Benoit Maubreyさんの作品「SHRINE」です。こちらはコンセプト時のイメージ。

神戸ビエンナーレ

中古のスピーカーを4mほどの高さに積み上げてあります。

ブルートゥースに接続して音楽も流すことも。

神戸ビエンナーレ2015開幕まであと4日となりました!!こちらがメリケンパーク会場の入口となります!みなさんにここをくぐって入場していただきます!映像はブルートゥースを経由してこのスピーカーから音楽をならしているところです(^ ^)

Posted by 神戸ビエンナーレCheers on 2015年9月14日

神戸ビエンナーレは11月23日まで開催。他にも国内外から様々なアーティストが参加。

ワークショップなどのイベントも行われています。

作品のガイドツアーもあるそうなので、興味のある方は一度訪れてみては?

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