理科室のアレ…?毛糸で編んだ動物の「解剖模型」がキモ可愛いww

Text by

  • 15
aKNITomy

aKNITomy

米国・バーリントンに住むアーティストのエミリー・ストーンキングさんが編む動物たちは一風変わった姿をしています。

そう、解剖されているのです。

aKNITomy

ストーンキングさんは「私は科学者ではないけれど、こんなの編んでみました。防腐剤の臭いもしないし、解剖のお勉強にどうぞ」とコメントしています。

バットなどにピンで留められているところも「ホンモノ」っぽい雰囲気。

aKNITomy

aKNITomy

aKNITomy

脳や耳の内部も…。

aKNITomy

aKNITomy

立体的な内臓の部分は、綿を毛糸のパーツでくるんで作成。

Knitted Neuroscience, in progress

Posted by aKNITomy on 2012年2月5日

Knittin’ up some neurological illustrations!

Posted by aKNITomy on 2012年2月2日

「神経の図を編んでみました」

インターネットを中心に話題となり、時には依頼も。解剖図を見て、本物に近い仕上がりにしているようです。

I just got a request to make a dissected pigeon!!!This should be a fun challenge — I’ll post pics as progress gets underway.

Posted by aKNITomy on 2012年11月17日

「ハトの解剖を頼まれました!楽しそう…途中の写真をアップしますね」

Posted by aKNITomy on 2013年4月5日

見本がない場合もありますが…。

aKNITomy

グロテスクなイメージのある解剖模型が、ちょっと可愛くみえてくるから不思議ですね。

Posted: |Updated:

Text by

注目の記事

前の記事を見る

次の記事を見る

Ranking