こう見えて幸せなのニャ…保護された「困り顔」のニャンコが可愛いすぎ

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Instagram/ worried_cat_aka_bum

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アメリカ・サンディエゴで保護された「困り顔」の猫が話題になっています。

生後5週間で保護

もの問いたげな瞳のこの猫、名前はバムです。

オス猫のバムは生後5週間の時に、動物保護団体のサンディエゴ・ヒューマンソサエティに、4匹のきょうだいとともに保護されました。

保護団体の職員の家族に

この団体で働いていたコートニーさんはバムの表情に魅了され、バムを飼うことに。

コートニーさんによるとバムは「新しい人には恥ずかしがるけれど、いったん知り合いになればとにかく甘えん坊」だそう。

他の猫とも仲良しで、コートニーさんが一時的に預かる子猫や傷ついた猫たちに寄り添う優しい猫なのだとか。

困り顔だけど幸せ…

とにかく、見つめられると「ノー」とは言えないようなせつない顔です。

子猫たちと一緒の時も…

机に乗っちゃおうとしている時も…

おめかしした時も困り顔。

Bumさん(@worried_cat_aka_bum)が投稿した写真

これは本当に困ってますねww

 でも、こんな顔もできるらしいです。

コートニーさんが、バムのInstagramや自身のInstagramに写真をアップしているので、癒されたい時、覗いてみては?

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