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進化を続けるエアラインを徹底解説!JAL・ANA特集のPen「エアライン最新案内」が発刊

イメージ画像/Adobe Stock

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CCCメディアハウスは7月1日、「Pen」の7月15日号として『エアライン最新案内。2019』を発刊しました。

2019年はハワイへのフライトで勝負

LCCなどの発展により、旅行や出張で飛行機移動することが身近になってきました。

今秋から国内線主力機をボーイングからエアバスに変更する日本航空(JAL)と、ウミガメのイラストをあしらった巨大なエアバスA380型機を、国内初で導入した航空会社である全日本空輸(ANA)。

日本を代表する2大エアラインは今年、ハワイへのフライトにてラウンジやツアーなどでそれぞれサービスを強化しています。

出典:株式会社CCCメディアハウスプレスリリース

出典:株式会社CCCメディアハウスプレスリリース

Pen最新号では、ビジネス・ファーストクラス紹介、特典航空券の改正後のルール解説、人気シェフによる機内食、ANAの機内安全ビデオなど、両エアラインの最新情報が掲載されています。

成田国際空港と羽田空港も取材し、最新ショップやレストランガイド、機体カタログなどを歴史やトリビアを交えて紹介しています。

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向け、エアライン各社・各空港は“空の玄関口”として進化を続けています。

定価は700円、電子版は600円(各税込)。Amazon楽天ブックスをはじめ、全国の書店などで購入できます。

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Text by Yuka Haga

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