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【実食】カップ麺を食べ過ぎて入院した人物が作るカップヌードルのミルクシーフードの「ギルティなアレンジレシピ」

Twitter/@rsmaru

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カップヌードルの「ミルクシーフード」のアレンジレシピに注目が集まっています。

冬限定の「ギルティなアレンジレシピ」

アレンジレシピを投稿しているのは、わ.い.ち.ゃ.ん.(アローラのry)(@rsmaru)さん。

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日清のカップヌードルの「ミルクシーフード」が発売されると冬の訪れを感じるそうです。

そんな、カップ麺が大好きなわ.い.ち.ゃ.ん.さんが、とってもギルティなアレンジレシピを紹介しています。

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日清のカップヌードルの「ミルクシーフード」に卵とチーズ、バターとブラックペッパーを入れて食べると最高なんだとか。

確かにとろけたチーズとバター、そして卵も麺に絡まって、とてもおいしそうです。

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カロリーが気になりますが、寒い季節、1回くらいは食べてみたいですね!

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ツイートには「めっちゃ気になるからやってみます」、「カロリー怖いけど美味しそう」といったコメントも。

わ.い.ち.ゃ.ん.さんの「ギルティなアレンジレシピ」が話題となり、2万6千件以上リツイートされていました。

「ギルティなアレンジレシピ」に挑戦!

実際にわ.い.ち.ゃ.ん.さんオススメの「ギルティなアレンジレシピ」を作ってみましたー!

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今回はわ.い.ち.ゃ.ん.さんにお話を伺い、作り方の注意点や、食べ方のポイントについてもお伝えしたいと思います。

①まずは、日清のカップヌードルの「ミルクシーフード」(1個)、お湯(300mlより少し多め)、常温の卵(1個)、とろけるチーズ(1枚またはお好み)、バター(適量またはお好み)、ブラックペッパー(適量)を用意。

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②カップ麺のフタを開けたら、常温の卵と小さくちぎったとろけるチーズを入れます。

【常温の卵について】
冷蔵庫から取り出して、すぐの卵を使用すると3分では温まりきらず、白身がそのままの状態ででき上がってしまいます…。

過去に失敗しました。またでき上がった際の温度がぬるくなってしまうため、卵は常温がベストです。

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③カップの内側にある線よりも、少し多めにお湯を注ぎ入れ3分待ちます。

【お湯の注ぎ方】
お湯を注ぐ時は、カップヌードルのふちに沿って流し込む→卵の上からお湯をかけると白身が邪魔をして下にお湯が落ち切らないので注意が必要です。

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④3分経過した状態がコチラ▲これに、バターとブラックペッパーを適量入れ、全体をかき混ぜたら完成です。

【食べ方のポイント】
食べる際には黄身以外をかき混ぜてから食べると、なお、おいしいです。常温卵とはいえ3分じゃ白身は固まりません…。

なので、でき上がったら白身を底へ押し込むように、一度かき混ぜてから食べると白身に火が通っておいしくなります。

作り方の注意点や、食べ方のポイントも、おさえておきたいところですね。

背徳感あふれる濃厚な味わい!

では、さっそく、「ギルティなアレンジレシピ」を実食してみます。

麺にチーズと卵の黄身が絡み合い、濃厚な「カルボナーラ」といった感じで、とてもおいしいです!

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さらに、バターとブラックペッパーの香りが食欲を増進してくれます。

あっという間に麺はなくなり、気付けばスープまで飲み干してしまいました。

やっぱり、おいしいものってカロリーも高いし、急いで食べちゃいますよね…。

気になる方は、わ.い.ち.ゃ.ん.さんオススメの「ギルティなアレンジレシピ」を試してみてはいかがでしょうか?

※この記事のツイートと画像はわ.い.ち.ゃ.ん.(アローラのry)(@rsmaru)さんの許可を得て掲載しています。

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