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平昌オリンピックに影響された世界の子供たちが可愛い

Holly Kaphan/Twitter

Holly Kaphan/Twitter

平昌冬季オリンピックは多くの子供たちに夢を与え、未来のオリンピック選手を育てているようだ。

家がオリンピック会場に

世界各地のご家庭が急ごしらえのオリンピック会場になり、子供たちがスケルトンやリュージュなどの練習に励んでいる。

例えば、枕の上にうつ伏せになってジェリー・ライス選手の真似をする3才の子供。

例えば、バイク用のヘルメットを被り、重なり合って、ありえないダブル・スケルトンの真似をする兄弟。

そんな子供たちのユーモラスな姿がSNSに続々投稿され、海外メディアでも話題になっている。

スケルトン

(今朝、うちの4才の子がスケルトンに触発されていた)

(新種目の提案:ダブル・スケルトン)

(これって、確かに、将来のオリンピック選手がスケルトンの練習をしてるのよね?)

リュージュ

(ダブルリュージュの練習は順調。2034年の冬季オリンピックで金を狙うかどうか、今言うのは早すぎるかな!?)

カーリング

(家事が楽しくないなんて誰が言った?)

(冬季オリンピックのスピリッツは、なぜかロボット競技に受け継がれた。子供たちはカーリングに熱狂中)

バイアスロン

(6日目—今日のチャレンジはバイアスロン! この競技には各能力の協調が必要だ! 幸運を祈る)

(彼女は全部自分でこの格好を作ったのよ)

フィギュア

(未来のオリンピック選手が、カナダチームを応援するために才能を見せている)

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Text by Sophokles

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