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パノラマモードで撮影した愛犬が何かヘン!

book shelf‏ @bulletsmikey/Twitter

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広々とした風景をカメラに収められるパノラマ機能。

しかし、一歩使い方を間違えるとおかしな仕上がりになるので注意が必要だ。

パノラマ写真を撮る際は、被写体はじっと動かないのが大前提。

しかし、ワンコ相手に「絶対動かないで!」は通用しない。

ある男性は愛犬をパノラマモードで撮影し、後悔することになった。

Twitterユーザー「book shelf@bulletsmikey」さんが投稿した、愛犬の「Reggie」がこちら。

うちの犬をパノラマなんかで撮らなきゃよかった…

「これは犬?」と一瞬目を疑うような、奇妙な生命体が写っている。

ちなみに、普段のReggieの姿がこちらだそうだ。

飼い主によると、Reggieは2歳のボーダー・コリー。比較的胴長のようで、だからこそパノラマで撮影しようと思ったのだろう。

先のツイートには33万人が「いいね」し、リツイートされた件数も10万件を超え話題に。

人々の笑いを誘ったのはもちろん、Reggieをイジッたり、同様の目に遭ったペットを披露したりする人が続出した。

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