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着ている服が会社の床とかぶってしまったというOLあるある

ilona burton@ilonacatherine/Twitter

ilona burton@ilonacatherine/Twitter

例えばこの服を購入する際、または、朝この服を着ていこうと思った時、この柄どこかで見たことある気がする…そんな疑問が一瞬でも脳裏をよぎらなかったのだろうか?

彼女は通い慣れた会社の床と、全く同じ柄の服を着て出勤してしまった。

服が職場のカーペットとかぶってしまった。恥ずかしい…

これは英マンチェスターに住むTwitterユーザー、イローナ・バートンさんが投稿したもの。

ご覧のとおり、イローナさんは自身の服とお揃いの柄のカーペットの上に寝転んでいる。

同ツイートには6万5000人が「いいね」し、リツイートされた件数も8000件を超え話題に。

真っ先に思い浮かぶのが、「彼女はこの日が初出勤だったのか?」という疑問だ。

答は「ノー」。そこは毎日通っているオフィスだった。

「ではなぜ、わざわざオフィスの床とお揃いの服を着ていったの?」というコメントに対しては、「仕事に一所懸命で職場の床なんて気にしたことなかったわ」と弁解。

「皆会社の床の柄まで把握しているものなの?」と逆に疑問を呈している。

確かに人は日常の些細な所まで気にしていない。実際、あちこちで着ているものが周囲とかぶっていた。

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