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“レインボー”と“ブラック”の親鳥から生まれた色鮮やかなヒナたちが可愛い

maura@painthands/Twitter

maura@painthands/Twitter

小鳥はかわいい。

中でもこの小鳥のカップルは特にかわいいと、かねてより注目を集めていた。

キウイのためにゴス系(黒好きのパンク)のガールフレンドを飼いました。

このコたちにはまさに「ラブバード」という言葉がピッタリ。

スージーは来週にも卵を産むんじゃないかしら。

これはTwitterユーザー「maura@painthands」さんがたびたび投稿している、ボタンインコのキウイとスージーのカップルである。

「ラブバード(lovebird)」という言葉はボタンインコのことであり、この鳥の習性としてオスとメスが始終くっ付いていることから、「仲のいい恋人同士」や「おしどり夫婦」を指す言葉としても使われる。

文字どおり、キウイとスージーは一目会った瞬間から常に寄り添い、仲睦まじい姿を見せていた。

…であるからして、2羽がパパとママになるのは時間の問題と思われた。

先日誕生した新しい命をご覧いただきたい。

キウイとゴス妻に4羽のかわいいベビーが生まれました。

パパ似のカラフルなベビーと、ママ寄りの黒やブルー系のベビーが半分ずつ混ざっていて、何とも愛くるしい。

同ツイートには76万人が「いいね」し、リツイートされた件数も27万件を超え大きな注目を集めた。

「ハーフになるとゴスがパステル化してる」「現実離れしたかわいらしさ」「いつまででも見ていられる」「キュートすぎる」と人々の心をキュンキュンさせている。

中にはイラストで祝福する人もいた。

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