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自宅の天井に謎の穴…以前の住人の男が明かした意外すぎる理由が話題

Erin White‏ @whiteyy_tightie/Twitter

Erin White‏ @whiteyy_tightie/Twitter

自分が暮らす部屋の天井に謎の穴が空いていたとしたら、気にならない人はいないだろう。

オリジナルの照明器具か、それともお気に入りのインテリアか、以前の住人が天井から何かを吊るしていたのだろうか?と…。

米メリーランド州ボルチモアに住むエリン・ホワイトさんも、現在暮らしている部屋の天井に空いた穴が気になって仕方なかった。

もっとも彼女の場合、幸いにもその謎を解く機会に恵まれた。

というのも、以前この部屋には複数の若い男性が暮らしていたのだが、元の住処を訪れた彼らに「天井に穴が空いているのはなぜ?」と、直接尋ねることができたのだ。

明らかになった謎の答がこちらである。

ご覧のとおり、エリンさんが暮らす部屋の天井からは、以前は無数のソーセージが吊り下がっていた。

この光景を誰が想像できただろう。

彼女もこう綴っている。

自分自身何を想像していたのかは確かじゃないけれど、コレではなかったわ。

以前の住人によると、これは「ホットドッッグのヤドリギ (宿り木)」だという。

クリスマスの装飾で、英国ではヤドリギの下にいる男女はキスをしてもよいという習慣があるそうだ。

同ツイートには7万2000人が「いいね」し、リツイートされた件数も1万5000件を超え話題に。

「こんなに面白くて驚くべきものを見たのは初めてだ」「その青年たちは語り継がれることだろう」「こんな飾りが流行るかも」「どうしてこんなことに!」「何か深い意味があるに違いない」と人々の笑いと驚きを誘っている。

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