シェア

まさか!デートアプリで「マッチ」したのは実の姉

Weston Koury @Wes10/Twitter

Weston Koury @Wes10/Twitter

出会いを求める男女を結びつけるためのマッチングアプリ。日本でもサービスを行う「Tinder」はその代表格といえる。

性別や年齢、距離を設定し、会ってみたい相手に「いいね」し、相手も自分のことを気に入り「いいね」してくれたら、「誰々さんとマッチしました」と教えてくれるのだ。

人気YouTuberがマッチした相手とは?

マッチすると相手とメッセージの交換が可能になる仕組みだが、YouTuberで米メディアでも人気のウェストン・クリーさんも、最近ある人物とマッチしたという。

相手は誰かというと…

なんだって、デートアプリで姉ちゃんとマッチするんだ。

死刑にしてくれていいよ。喜んで電気いすに座るから。

そう、互いに「いいね」した相手が実の姉だったというオチである。

カイリーンさんとマッチしました」との知らせに喜んだのも束の間、これが他でもない自身の姉だったというわけだ。

その後交わされたメッセージのやり取りは以下のとおり。

弟:ゲッ!姉ちゃん?

姉:あんたこんなトコで何やってんのよ?18歳以上じゃないじゃない!

弟:なに俺に「いいね」してんだよ!

姉:あんたが先にしたんでしょ!

弟:キモッ!母さんに電話するぞ!

姉:もうしたわよ!少年院生活楽しんでね。

同ツイートには約7000人が「いいね」し、一部の海外メディアでも取り上げられ話題に。

「私は父を見つけたことがあるわ」「電気いす用意しようか?」「コントみたいだね」「私ならパニくる」と人々の笑いを誘っている。

Posted: |Updated:

Ranking

All Categorys Ranking総合ランキング