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部屋に何かいる…子供たちの言葉をママが信じなかった結果

CAITLIN.‏ @itsjustcaitlin/Twitter

CAITLIN.‏ @itsjustcaitlin/Twitter

大人と比べてピュアだからなのか、それとも霊感が強いのか、ときに子供は大人には見えないものを見たり、いるはずのない者の存在を感じたりすることがあると聞く。

であるから、米オハイオ州に住むTwitterユーザーのケイトリンさんは、子供たちが「部屋に何かがいる」と訴えてきたときも本気にしなかった。

しかし、ケイトリンママはこれを後悔することになる。

本当に「何か」はいた

なぜなら子供たちの寝室には確かに「何か」がいたのだから…

3日後、その正体が明らかになった。それがこちら。

子供たちのおもちゃや文房具が積まれた棚の向こうに見えるソレは、野生の小型動物「オポッサム」だという。

私たちはまともに取り合わなかったけれど、子供の寝室にポッサムが潜んでいました。

なお、投稿では「ポッサム」となっているが、ポッサムの生息地は主にオーストラリアであり、これは北米にも生息する「オポッサム」だと思われる。

居候も早3日

いずれにせよ、ママが子供たちの話にまともに取り合わなかったため、この部屋に住みついてすでに3日が経過していた。

オポッサムが姿をあらわした瞬間、子供たちは思ったに違いない。「ほら見たことか」と。

同ツイートは、米モデルのクリッシー・テイゲンのハムスターに関するツイートにコメントしたものだが、1万9000人が「いいね」し注目を集めた。

「お子さんたち2晩も一緒にいたのね」「子供たちなんて言ってました?」「えっ?何がいたですって?」「何と!」と驚きの声があがっている。

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